NANTO × MUSASHINO FRIENDSHIP CITY  |  PROJECT U

南砺市 「なんと!幸せのおすそわけ」キャンペーン

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2018 VISUAL

Kei Murata × Kanako Matsui

2019 VISUAL

 Kanako Matsui × Tomoe Nagasawa

​彫刻

​彫刻

Kanako Matsui

Kanako Matsui

1986年 東京大田区生まれ  南砺市在住。 女子美大卒業後、主に立体を制作。2013-2014年2年間インド国際タゴール大学へ留学。その後、国内外にて多数展覧会を開催。5年前より、音楽家と共にライブドローイングでの表現を東京にて始める。 2年前に、南砺市と武蔵野市友好都市イベントを機に、南砺市への引越しを決意。 現在、南砺市地域おこし協力隊移住定住、空き家対策担当として活動中。 立て壊し寸前の古民家を購入。今後、古民家改装しながら、アトリエ作りを進めていく予定。

●個展 2015 origin Kanako MATSUI 入谷画廊 東京 2014 10月 私想植物展覧会ブロックハウス 原宿 東京 4月SEEDS by Kanako matsui ドローイング、石彫 ニューデリー インド housecas village the rose guest house ●グループ展・シンポジウム等 2017 バリュープライス 入谷画廊 東京 2016 sonomama tak jak jest そのまま クラクフ ポーランド gallery florianska 22 2014年3月 3rd international women artist symposium VARANASI "water of ganga" RAM CHHATPAR SHILP NYAS バラナシ インド 2013 the garden of life brings together RIPI VISWAS and Kanako MATSUI コルカタ インド weaver's studio

芸術家

Tomoe Nagasawa

1 9 8 3 年 鹿 児 島 生 ま れ
FLAG OF FREE 代表。画家・詩人・バイオリン弾き・アクセサリーデ ザイナー・グラフィックデザイナー・WEB デザイナーとして活動中。 2012 年 gingerme というブランド名で友人とアクセサリーと子供服 のブランドを立ち上げる。2015 年 河出書房新社出版 " ビーズステッ チのちいさなアクセサリー " にデザイン提供をする。2015 年 gingerme を解散。2016 年 irotoki というブランド名で個人で活動 し始める。2019 年 3 月 21 日~23 日 暮らしたべごと ふたつの木 にて個展「刻の隙間」を開催。2019 年 7 月 FLAG OF FREE という 名で新たに活動を開始。2019 年 8 月 初の詩画集「刻の隙間」を電子 書籍にて販売。

2018 VISUAL

Kei Murata × Kanako Matsui

2018 VISUAL

Kei Murata × Kanako Matsui

2018 VISUAL

Kei Murata × Kanako Matsui

​写真家

Kei Murata

http://keimurata.format.com/

 

1977年北海道生まれ

グラフィックデザインやバンド活動を経て、2011年よりnext33にて写真家としてスタート。様々な分野のアーティストやミュージシャンを撮影する傍、街の人々の日常を切り取ってきた。現在、吉祥寺を拠点に活動を行い、これまでに東急吉祥寺屋外スペースでの野外写真展や、atre Kichijoji主催のETHICAL WEEKのメインビジュアルの撮影を経て2017年、coppice KICHIJOJIのリニューアルにおける吉祥寺人のフォトグラファーとして抜擢され現在でも1Fと5Fの壁面に撮影した写真が大きく展示されている。“「熱燗つれづれ」吉祥寺は燗酒前線基地”などの撮影も行なっている。

​彫刻

Kanako Matsui

1986年 東京大田区生まれ  南砺市在住。 女子美大卒業後、主に立体を制作。2013-2014年2年間インド国際タゴール大学へ留学。その後、国内外にて多数展覧会を開催。5年前より、音楽家と共にライブドローイングでの表現を東京にて始める。 2年前に、南砺市と武蔵野市友好都市イベントを機に、南砺市への引越しを決意。 現在、南砺市地域おこし協力隊移住定住、空き家対策担当として活動中。 立て壊し寸前の古民家を購入。今後、古民家改装しながら、アトリエ作りを進めていく予定。

●個展 2015 origin Kanako MATSUI 入谷画廊 東京 2014 10月 私想植物展覧会ブロックハウス 原宿 東京 4月SEEDS by Kanako matsui ドローイング、石彫 ニューデリー インド housecas village the rose guest house ●グループ展・シンポジウム等 2017 バリュープライス 入谷画廊 東京 2016 sonomama tak jak jest そのまま クラクフ ポーランド gallery florianska 22 2014年3月 3rd international women artist symposium VARANASI "water of ganga" RAM CHHATPAR SHILP NYAS バラナシ インド 2013 the garden of life brings together RIPI VISWAS and Kanako MATSUI コルカタ インド weaver's studio

ART DIRECTION

George Kondo (uto Ltd.)

2018 Musashino Style

JAY

​漫画家・ライター・イラストレーター

JAY

https://funky-president.com/

 

吉祥寺在住のファンク・マンガ・ライター。

「ソウルの帝王」ジェイムズ・ブラウンをサンプリングしたマンガ「ファンキー社長」をwebサイトで公開中。昨年「今日から使えるヒップホップ用語集」が発売された。

2017 VISUAL

Kosuke Kawamura × Kei Murata

​コラージュアーティスト

Kosuke Kawamura

(http://www.studiozaide.com/Kosuke_kawamura/information.html)

 

1979 年広島県生。東京在住。コラージュ・アーティスト、グラフィック・デザイナー。ERECT Magazineアートディレクター。06年、根本敬氏個展『根本敬ほか/入選!ほがらかな毎日』入選。様々なライブ、イベント等のフライヤーを手掛ける。雑誌 EYESCRAEM、WEB Designing、TRASH-UP!(根本敬氏と共作で 実験アート漫画)を連載中。美術館、ギャラリー等で個展、グループ展に参加。サンフランシスコでの個展「TOKYO POP!!」を開催する。

Winston Smithとのコラボレーション作品集「22Idols」、単独作品集「2ND」を刊行。2011年よりイベント、フェスにて様々なミュージシャンとコラボレーションでライブコラージュを行う。2012年、スイスのローザンヌで開催されているフェスティバル「LUFF」にて個展を開催。

 

代表的な仕事に、

「大友克洋GENGA展」(メイン・ヴィジュアル制作)/ ルミネ×エヴァンゲリオン(広告ヴィジュアル、アートディレクション、デザイン)/ 田名網敬一作品集「glamour」(アートディレクション、デザイン)作品コラボレーション /

大友克洋監督作品「SHORT PEACE」ポスター・ヴィジュアル等。

​写真家

Kei Murata

http://keimurata.format.com/

 

1977年北海道生まれ

グラフィックデザインやバンド活動を経て、2011年よりnext33にて写真家としてスタート。様々な分野のアーティストやミュージシャンを撮影する傍、街の人々の日常を切り取ってきた。現在、吉祥寺を拠点に活動を行い、これまでに東急吉祥寺屋外スペースでの野外写真展や、atre Kichijoji主催のETHICAL WEEKのメインビジュアルの撮影を経て2017年、coppice KICHIJOJIのリニューアルにおける吉祥寺人のフォトグラファーとして抜擢され現在でも1Fと5Fの壁面に撮影した写真が大きく展示されている。“「熱燗つれづれ」吉祥寺は燗酒前線基地”などの撮影も行なっている。

ART DIRECTION

George Kondo (uto Ltd.)

NANTO TOUR by Musashiono people 2017 Autumn

Movie by Ori Evans

2016 VISUAL

Koji Morimoto × Kosuke Kawamura

​アニメーター

Koji Morimoto

http://www.kojimorimoto.com/

 

国内・海外のアニメーションカルチャーをトップクラスで牽引し進化し続ける
“アニメーション監督/映像作家/ヴィジュアルクリエイター/アートディレクター"

 

メインクリエーターとして創設に携わり長年活動していたSTUDIO4℃から基点を離れ、2011年、Φphyという少数精鋭のクリエィティブチームを主宰し、現在制作活動を展開している。
ビジュアルクリエイターとして世界各国のアートプロジェクトに参加、企業へのアートディレクションやCMやプロダクトデザイン、空間デザインなども行う。
現在、アニメーション表現と実写を駆使した、オリジナル実写映画の製作に強い意気込みを掲げている。

 

アイデアの源は常に「時間を撮りたい。次元の壁を払拭し、
俯瞰した着眼点でこの世を観る」という存在の極を無くした”軸の無”である。

オリジナルの浮遊感は森本ならではのSF的手法と表現であり 広がる地平線、壮大なランドスケープ、緻密な路地裏など 現実世界と異世界を丁寧に織り交ぜた宇宙観の演出などは特化しており、 その夢のような世界を実現させる能力は唯一無二である。
表現を言葉で語らせず、意固地な哲学は詰め込まず『絵で特異な表現を追求したい』ということを常に掲げている。
一般的な感覚を超越した不可思議な感性と、人間臭い熱い情熱、強烈な好奇心で この世に未だ存在しない形状、色彩、世界観を常に創造し、 オリジナルへの希求を軸に、他者の想像を遥かに凌駕したアプローチで アニメーション表現の枠を超えた、新しいヴィジュアルクリエイトの世界を切り開いている。
その稀有な才能は、世界各国のアーティストに強い影響を与え魅了し続けている。

​コラージュアーティスト

Kosuke Kawamura

(http://www.studiozaide.com/Kosuke_kawamura/information.html)

 

1979 年広島県生。東京在住。コラージュ・アーティスト、グラフィック・デザイナー。ERECT Magazineアートディレクター。06年、根本敬氏個展『根本敬ほか/入選!ほがらかな毎日』入選。様々なライブ、イベント等のフライヤーを手掛ける。雑誌 EYESCRAEM、WEB Designing、TRASH-UP!(根本敬氏と共作で 実験アート漫画)を連載中。美術館、ギャラリー等で個展、グループ展に参加。サンフランシスコでの個展「TOKYO POP!!」を開催する。

Winston Smithとのコラボレーション作品集「22Idols」、単独作品集「2ND」を刊行。2011年よりイベント、フェスにて様々なミュージシャンとコラボレーションでライブコラージュを行う。2012年、スイスのローザンヌで開催されているフェスティバル「LUFF」にて個展を開催。

 

代表的な仕事に、

「大友克洋GENGA展」(メイン・ヴィジュアル制作)/ ルミネ×エヴァンゲリオン(広告ヴィジュアル、アートディレクション、デザイン)/ 田名網敬一作品集「glamour」(アートディレクション、デザイン)作品コラボレーション /

大友克洋監督作品「SHORT PEACE」ポスター・ヴィジュアル等。

ART DIRECTION

George Kondo (uto Ltd.)

2015 VISUAL

Koji Morimoto

​アニメーター

Koji Morimoto

http://www.kojimorimoto.com/

 

国内・海外のアニメーションカルチャーをトップクラスで牽引し進化し続ける
“アニメーション監督/映像作家/ヴィジュアルクリエイター/アートディレクター"

 

メインクリエーターとして創設に携わり長年活動していたSTUDIO4℃から基点を離れ、2011年、Φphyという少数精鋭のクリエィティブチームを主宰し、現在制作活動を展開している。
ビジュアルクリエイターとして世界各国のアートプロジェクトに参加、企業へのアートディレクションやCMやプロダクトデザイン、空間デザインなども行う。
現在、アニメーション表現と実写を駆使した、オリジナル実写映画の製作に強い意気込みを掲げている。

 

アイデアの源は常に「時間を撮りたい。次元の壁を払拭し、
俯瞰した着眼点でこの世を観る」という存在の極を無くした”軸の無”である。

オリジナルの浮遊感は森本ならではのSF的手法と表現であり 広がる地平線、壮大なランドスケープ、緻密な路地裏など 現実世界と異世界を丁寧に織り交ぜた宇宙観の演出などは特化しており、 その夢のような世界を実現させる能力は唯一無二である。
表現を言葉で語らせず、意固地な哲学は詰め込まず『絵で特異な表現を追求したい』ということを常に掲げている。
一般的な感覚を超越した不可思議な感性と、人間臭い熱い情熱、強烈な好奇心で この世に未だ存在しない形状、色彩、世界観を常に創造し、 オリジナルへの希求を軸に、他者の想像を遥かに凌駕したアプローチで アニメーション表現の枠を超えた、新しいヴィジュアルクリエイトの世界を切り開いている。
その稀有な才能は、世界各国のアーティストに強い影響を与え魅了し続けている。

1959年12月26日和歌山県生まれ。
『ロボットカーニバル』の1エピソード『フランケンの歯車』で監督デビュー。
大友克洋作品「AKIRA」で設定・作画監督補になる。

同年、アニメーションを中心とする映像制作集団『STUDIO4℃』創設メンバーとして活動を開始。
大友克洋原作の劇場作品『MEMORIES -彼女の想いで-MAGNETIC ROSE』の監督を務め、アニメーション監督としての地位を築く。
PV「EXTRA」(ケン・イシイ)の斬新な映像で一躍話題になり、ヨーロッパを中心に日本のアニメーションブームが湧き起こり、世界中に熱狂的なファンを生み出す。
デジタル表現にも造詣が深く『鉄コン筋クリート/3DCGパイロット版』では、当時国内の3DCGを牽引していくという名目で、森本晃司を筆頭に新しい3DCGの見せ方を研究する会社『トリロジー』が発足し、この作品が製作された。
その後も、携帯配信ムービー『Fluximation』では『Utada×森本晃司』のコラボレーションで総監修と3作品の監督を手がけて話題になる。『アニマトリックス -【BEYOND】』『Genius Party Beyond #5 次元爆弾』など、あらゆる表現方法を駆使した、唯一無二の作品を次々と生み出している。

STUDIO4℃で最後に製作された、
フランス政府の禁煙広告キャンペーンによるインタラクティブWEB広告『Attraction/魅力』は、
今年2011年カンヌ国際広告祭でサイバー部門の最高賞である銀賞を受賞した。